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幹部ご挨拶

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幹部ご挨拶

20212022シーズン幹部より挨拶をさせていただきます。(コメントは2021年10月現在のものです。)

 

主将 尾松大輝(政治経済学部3年:大阪府清風南海高等学校出身)

 

 

 

 

 

 

 

 

新チームより主将を務めさせていただくことになりました、清風南海高校出身、政治経済学部3年尾松大輝です。新チーム始動にあたり、ご挨拶申し上げます。

まだまだ新型コロナウィルスが猛威を振るい、前チームにおいては自粛期間や大会辞退など、早稲田大学ソフトボール部として健康と競技のバランスを取りながら精進して参りました。目標としていたインカレでは、ベスト8という結果に終わり、ご支援ご声援頂きました皆さまには感謝申し上げますとともに、ご期待に応えることが出来ず申し訳ございませんでした。
今年のスローガンを「奪〜人々を魅了する〜」と題して、インカレ優勝で王座を「奪」還する、そして見る人の心を「奪」う、そんなチームを目指して一歩一歩成長して参ります。日体大一強の時代において早稲田が優勝すること、最後までやり切る姿勢で見る人の心を惹くこと、そして自分たちがソフトボールという競技を最大限楽しむこと。これらの意義を胸に一人一人が主体的に行動し、魅力的な人間に、魅力的な選手に、魅力的なチームになります。
最後になりますが、歴史と伝統のある早稲田大学ソフトボール部の主将を務められることに誇りと責任を感じます。今まで培われてきた早稲田の強みを存分に活かせるような運営を行って参ります。また、いつでもソフトボールが出来るということは当たり前ではないことを心に留めて、Withコロナ時代を耐えて克つ、日本一を達成すべくインカレで勝つチームを築くため、部員一同精進して参ります。

今後とも弊部への変わらぬご支援ご声援のほど宜しくお願い申し上げます。

 

副将 安孫子徹(スポーツ科学部3年:東京都立昭和高等学校出身)

 

 

 

 

 

 

 

 

新チームより副将を務めさせていただくことになりました、東京都立昭和高等学校出身、スポーツ科学部3年の安孫子徹です。新チーム始動にあたり、ご挨拶申し上げます。

まずはじめに、日頃より弊部へのご支援ご声援頂きありがとうございます。

先日のインカレでは準々決勝敗退と非常に悔しい結果となりました。新チームでは、この悔しさをバネに日本一を取ることはもちろんのこと、「奪~人々を魅了する~」というスローガンのもと、観客や運営の方々をはじめとした全ての人を魅了できるようなチーム運営を行っていきたいと考えております。

副将という役職に就くにあたって、非常に大きな責任を感じております。主将が本部キャンパス所属であるため、ただのサポートではなく、2人目の主将として異なる視点でチームを引っ張っていくことに努めて参ります。

今後とも弊部への変わらぬご支援ご声援のほど宜しくお願い申し上げます。

 

主務 白石健祐(スポーツ科学部3年:東京都立小平高等学校出身)

 

 

 

 

 

 

 

 

新チームより主務を務めさせていただくことになりました、東京都立小平高等学校出身、スポーツ科学部3年の白石健祐と申します。新チーム始動にあたり、ご挨拶申し上げます。

昨年は新型コロナウイルスが猛威を振るう中、感染症対策に最大限の注意を払いながら、日々の練習に取り組んでまいりました。全てが手探りの状況の中、大勢の方々の手助けもあり、活動を続けることができました。新型コロナウイルスの影響により参加することができない大会もありましたが、インカレ優勝という目標に向けて日々努力し、毎日ソフトボールができる環境に感謝しながら精進してまいりました。しかしながら、迎えたインカレ本番では3回戦敗退という苦汁を飲まされる結果となりました。

私自身は、主務としてチームを運営していく上で非常に重要な役割であると感じています。そのような重要な役割を任されていることに責任感を持ちながら早稲田大学ソフトボール部の歴史と伝統を守り、皆様に応援していただけるようなチームを作り上げていきたいと感じています。まだまだ至らぬ点が多くありますので、この1年で人としてはもちろん、主務、選手として成長するために日々全力で精進していく所存であります。

最後になりましたが、今後とも幣部への変わらぬご支援ご声援のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

副務 駒谷理央(国際教養学部3年:米国・バッファローグローブ高校出身)

 

 

 

 

 

 

 

 

新チームより副務を務めさせて頂くことになりました、米国・バッファローグローブ高校出身、国際教養学部3年の駒谷理央です。新チーム始動にあたり、ご挨拶させていただきます。

先日行われました、2年ぶりの全日本大学ソフトボール選手権大会では準々決勝敗退という非常に悔しい結果に終わりました。この悔しい思いを忘れずに、新チームでは日々練習に励み、来年のインカレでは必ず優勝を勝ち取りたい所存でございます。

また、引き続き新型コロナウイルスの影響で、例年通りの活動が行えない困難な状況が続いている中、OBや保護者の方々を筆頭に多くの方々からの多大なご支援、ご声援には心より感謝致しております。

新チームでは副務という役職において、主務や学連の補助はもちろんのこと、チームが活動しやすいようにサポートしていく所存でございます。また、最終学年ということもあり、プレーとしてチームを引っ張り、そしてこの1年を通じて1人の人間としても成長出来るよう日々精進して参ります。

今後とも変わらぬご支援、ご声援のほどよろしくお願い致します。

 

副務 鈴木涼介(スポーツ科学部3年:福島県立安積黎明高校出身)


 

 

 

 

 

 

 

この度新チームより副務を務めさせていただくことになりました、福島県立安積黎明高校出身、スポーツ科学部3年の鈴木涼介と申します。新チーム始動にあたり、ご挨拶申し上げます。
まずは、日頃より弊部へのご支援、ご声援いただきありがとうございます。昨年は新型コロナウイルスの影響により、感染症対策に励行しながら日々の練習に取り組んで参りました。見えない敵との戦いを強いられ、正解が分からないまま前に進む中での一年は決して平坦な道ではありませんでした。相次ぐ大会の延期や辞退に落胆し、時には頓挫してしまうこともありました。しかし、私たちを支えてくださる方々のお力添えもあり、日々の練習の継続やインカレへの出場を果たすことができました。
感染対策においても日本一のチームになることを目指して臨んだインカレではありましたが、結果は思い描いたものとは程遠いものとなりました。
新チーム始動より、私自身は副務として、主に主務のサポートとして、チームの運営に携わることとなりました。主に主務の白石にかかる負担を減らすこと、主将や主務が見えない部分を補うことに努めて参ります。チームが指導して僅か数日余りではありますが、改めて先輩方の大きさ、偉大さを痛感する日々です。
偉大な先輩方によって継がれてきた早稲田大学ソフトボール部の一年間の運営を任されたからには、より一層の自覚と責任が必要であると再認識しました。新チームのスローガン「奪〜人々を魅了する〜」にもあるように、皆様に応援したいと思って頂けるようなチーム作りに努めて参ります。
最後になりますが、今後とも幣部への変わらぬご支援ご声援のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

学連 岡本元喜(商学部3年:早稲田渋谷シンガポール校出身)

 

 

 

 

 

 

 

 

この度、学連を務めさせていただきます。商学部3年の岡本です。昨今はコロナウイルスの影響もあり、例年通りの活動ができなくなっていました。しかし、最近ではコロナの猛威も落ち着きを見せ始め、また例年のような活動を行うことができる可能性が高まってきました。それらの活動が滞りなく進めていけるよう邁進していきたいと思っております。

また、最上級生としてチームを支えることはもちろんですが、引っ張っていける存在になれるよう日々努力を怠らず過ごして行きたい所存です。
1年間宜しくお願い致します。

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